2006.11.09 Thu
お勧め緊縛解説本

緊縛のイロハの「イ」から詳細に解説をしてくれている本です。
私も10年程前に、このような本で勉強しました。
未だに独学だけなので、殆どバリエーションが増えないのですが、
腕と胸をきちんと縛れるだけでも責めの幅はかなり広がりますし、
縛り始めと、留め、縄尻の処理さえ分かれば、応用は利きますので
吊り以外ならば大体の縛り方は出来るようになります。
縛られている女性を美しいと感じられる方なら、
お勧め出来る一冊です。もちろん、女性にもお勧めです。
私は、第壱巻の表紙の女性の美しさ、縛りの見事さに惹かれて、
二冊とも買ってしまいましたが、どちらも満足出来るものでした。
是非一度御覧になってみて下さい。
→ 有末剛の緊縛五輪書 第壱巻・第弐巻 (DVD付)
第壱巻では基本的な縛り方。
第弐巻では応用的な縛り方と、責め方の提案がありました。

【関連記事より】
後手縛りの際に撮影した動画です。
ポイントになりそうな部分には解説を付けてみました。
全工程で、5分程度です。
全編は こちらよりご覧になって下さい。
(月額会員様限定動画)

























